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日本におけるインド映画の興行記録を24年ぶりに更新 人に言いたくなる映画『RRR』 | ORICON NEWS


2022年、映画業界では『ONE PIECE FILM RED』、『トップガン マーヴェリック』『すずめの戸締まり』と、興行収入100億円を突破する大ヒットが3本も出た。コロナショックから回復傾向にある中、作品のポテンシャルが口コミでの拡散につながり、ロングランヒットになっている映画がある。インド映画の『RRR』だ。 『バーフバリ』シリーズを生み出したS.S.ラージャマウリ監督の最新作。舞台となるのは1920年、英国植民地時代のインド。イギリス総督に連れ去られた村の娘の奪還のため、首都デリーに潜伏しているゴーンド族のリーダー・ビーム(NTR Jr.)と、ある“大義”を胸に秘め、英国政府に忠誠を誓う警察官ラーマ(ラーム・チャラン)の出会いと友情、それぞれの戦いからの共闘という胸熱なストーリーが、怒とうのアクション、ダンスとともに描かれる。



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